【1時間足】
・1時間足20maの方向に従う。20MAと乖離がある場合はちゃんとタッチするまで待つ→そっちの方が断然伸びしろと勝率が高いから。逃したところで証拠金が減るわけじゃないから。タッチしないで上昇してしまったところで20MAを損切箇所にして低ロットでエントリーすればいいだけだから。
・1時間足100と200MAにタッチしても5分足トレンドと目線に従う。目線が変わったら5分足逆張りに切り替える。
・1時間足の目線に従う。
【5分足】
・5分足ma全て抜けてからエントリーする→抜け前だと5分足トレンドは崩れてないから。
・5分足ストがエントリー方向とは逆になってからエントリーする→建値で逃げられるように。
・本命がある場合はしっかりそこまで待って1分足20MAを抜けてからエントリーする→待ったところで大したpips変わらんし、経験上そっちの方がイライラしない。
・1時間足順張り基点箇所である程度反発してしまっていたら5分足の目線が変わるまで待つ→エントリー箇所が絶好の押し目になっている可能性があるため。
【現状がどれにも当てはまっていない場合】
・1分足20Maが近づくのを待つ→トレンドに乗れそうなら5分足20Maとネックラインを損切箇所にして乗る。損切になったら1時間足20Maが近づくの待つ。
【損切】
1時間ネックラインか1時間足20ma→細かい損切につながるし持ち続けてた方がメリットが大きい。
【利確】
1時間ネックラインか1時間足20ma→往復ビンタを防ぐため。再エントリー箇所が難しいため。
5分足ネックラインか5分足20MA→利確の一番おいしいタイミングのため。
【利確後】
もう一段階、深い押し目を待つ→細かい損切りに繋がるし大した伸びしろがないことが多いし利確箇所が反転場所の可能性もあるから。

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