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2026年3月11日考案 「やってはいけないことはやってはいけない手法」

【1時間足】

1時間足20maの方向に従う。20maと乖離がある場合はちゃんとタッチするまで待つ→そっちの方が断然伸びしろと勝率が高いから。逃したところで証拠金が減るわけじゃないから。タッチしないで上昇してしまったところで20MAを損切箇所にして低ロットでエントリーすればいいだけだから。

1時間足100と200MAにタッチしても5分足トレンドと目線に従う。目線が変わったら5分足逆張りに切り替える。

1時間の目線に従った方向にのみエントリーすること→証拠金を毎月1.5倍にするなんてそんな大したpips数必要じゃないんだから、焦らないで勝率高そうなところをひたすら待てばよろし。

【5分足】

(5分足ma全て抜けてからエントリーする)→抜け前だと5分足トレンドは崩れてないから。

(5分足ストがエントリー方向とは逆になってからエントリーする)→建値で逃げられるように。

本命がある場合はしっかりそこまで待って1分足20MAを抜けてからエントリーする→待ったところで大したpips変わらんし、経験上そっちの方がイライラしない。

1時間足順張り箇所で、ある程度反発してしまっていたら5分足の目線が変わるまで待つ→エントリー箇所が5分足の絶好の順張り箇所になっている可能性があるため。

【現状がどれにも当てはまっていない場合】

5分足20ma待つ。それ次第でエントリー方向決める。

反発→5分足20MAのトレンドに乗る。ただし建値に来たらすぐ逃げる。

抜けられたら→5分足200MA抜けられるまでトレンド順張り狙いに絞る。

1時間足20MAが近づくのを待つ→順張り理由にしても逆張り理由にしても大きく動きやすいのはそこだから。無駄に損切りの回数重ねずに済むから。

【エントリー】

1分足20MA、5分足20MA、1時間足20MA全てがエントリー方向と合っている時のみエントリーすること。

【ポジション保有中】

5分足20MAが近づくまで待つ→5分足の逆張りの理由もそれだから。

1時間足20Maが近づくまで待つ→1時間足の逆張り理由がそれだから。

【損切】

1時間ネックラインか1時間足20ma→細かい損切につながるし持ち続けてた方がメリットが大きい。

【損切後】

焦らないでもう一段階深い押し目を待てばよろし→無理にエントリーして往復ビンタくらう方が勿体ないわ。

【利確】

1時間ネックラインか1時間足20ma)→そこが逆張りのポイントだから。

5分足ネックラインか5分足20MA→利確の一番おいしいタイミングだから。

手法が変わるところにおく→みんなもそうみてるはずだから。

【利確後】

(もう一段階、深い押し目を待つ)できれば1時間足20MAタッチを待つ。→細かい損切りに繋がるし大した伸びしろがないことが多いし利確箇所が反転場所の可能性もあるから。

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