12/2 3638円(リアル口座)スタート →12/2 とび
12/2 5000円(リアル口座)スタート→12/9 16000円までいくもとび
12/10 5000円(リアル口座)スタート→12/10 とび
12/10 6420円(リアル口座)スタート→12/11 12000円までいくもとび
12/12 3500円(リアル口座)スタート→12/17 7000円まで行くも1700に12/18とび
12/18 5753円(リアル口座)スタート
トレード結果
・1日
・2日
ニューヨーク:
1時間足も5分足も20Ma~100Maは何もしないが正解。ひたすら順張りだけ狙う。
・3日
東京時間:
5分足20Maうわ抜けられても利確は目標地点まで持ち続けることが大事。
・4日
・5日
・6日
・7日
・8日
・9日
東京時間:
やっぱ1時間足20ma下抜け前のショートはあかん。
ニューヨーク:
お前の予感は大体当たるからそれが否定されてからエントリー検討しろ。いっちゃったらいっちゃったでしょうがない。トータルで損してるほうが多い
5分足20ma抜けられたら一旦逃げたほうがいいな他のプランがあるなら。
エントリーはせめて一分足ネックラインや。
上位足の思い込みよくない。短期足の様子見てからの上位足を疑う事。
つまり迷ったら短期足に従えばいいということ。
短期なら上位足に従ってもいいけど本命は5分足トレードということ。
さらに言えば一分足ネックラインってこと。
ダメそうならお願い放置やめよ。大人しく損切して次のエントリーチャンス待とう。
逆張りの自覚持とう。
逆張りこそ単価足の20ma重視。順張り出来そうなら出来るとこまで狙おう。
これ最重要。今何足トレードなん?ならどうなったら負けなん??
結果、1時間足20ma下抜けるまではロング狙いなんだって。1時間足20ma一択
とりあえず1時間足20maの方向だけにエントリーしときゃえ、トリガーがきたときに
・10日
東京時間:
焦ると遅くなるぜ。宇宙が成功を遠くするぜ。
逆張りは建値で逃げられるくらい乖離がある時だけ。
・11日
・12日
ロンドン:
利確早すぎた―。何の根拠もなくしちゃダメ
ニューヨーク:
やっぱエントリー方向は固定、手動損切りしないこと
追加えんとりーは有利な場所だけ。損切りは完全に負けがけっていするところに置いて放置
やっぱ1時間足20maの方向だ、100maにぶつかっても
経済指標後でも利確は1分足20maやな
やっぱエントリー方向は1時間足20ma、エントリーは最低5分足20maは絶対じゃ
そうだった、ニューヨークは5分足トレードやった
1時間足20maと乖離があるうちの一回くらいは逆張りオーケー。近づいてきたら静観
1時間足20ma1回目タッチは抜けたとしても順張りに動きやすい。2回目以降は逆張り狙っても良さそう。
・13日
・14日
・15日
・16日
・17日
東京時間:
1分足20Ma見落とした―
ニューヨーク:
やっぱ5分足20Ma抜けないとエントリーしちゃだめだ―
もしくは信じて持ち続ければ1敗で済む。何足トレードしてるの?なら持ち続けよって感じ。
細かく損切りしたところで感覚が呼ぶ方向へのエントリーは現実か完全に間違いか気づくまでは結局諦められないんだから
・18日
東京時間:
複数の選択肢の中からいっぱいで済む方法でエントリーする方がいいな。
・19日
・20日
・21日
・22日
・23日
・24日
東京時間:
1時間足20ma1回はききやすい言うとるやろ!
また1分足20ma抜けられ前に利確しちゃったー
・25日
・26日
・27日
・28日
・29日
・30日
・31日
勝率、リスクリワード
「トータル成績」
2025年12月1日の口座残高:円→円
利益率%=(口座残高-投資額)/投資額×100
月トータル収支 円
勝 負(勝率%)=勝ち/全トレード数×100
勝:pips(平均pips) 負:pips(平均pips)(リスクリワード:)
破産確立0%(資金:円 利益:円 損失円 勝率:%)
破産確率の計算ツール | 科学技術計算ツール (cattech-lab.com)

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