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2024年2月21日考案 1時間足スト手法

ワイのトレード手法

※ロングでエントリーする場合

※ドル円1時間足=ゴールド15分足、ドル円日足=ゴールド4時間足

エントリー条件

1.基本的には日足の目線に従う。(日足のMAが下にあるか?目線は上か?)

2.前日の日足が陰線1本目ではないことを確認する。

陰線1本目や下にトレンドが発生して1時間足20MAが上にあるうちはエントリーを見送る。

3.1時間足ストが下限にある(一度タッチしている)ことを確認する。

4.トレンドラインやMAを確認して意識されている抵抗体、トレンドを確認する。

あまりにトレンドが強すぎて1時間足75MAと乖離がありすぎる場合は一度75MAタッチするまでエントリーを見送る。若しくはだいぶ少なめのロットで損切を遠めにおいてエントリーする。

5.前の1時間足のロウソク足を包む陽線を確認する。

6.損切位置を遠くに置き、半分以下のロットでエントリーする。エントリー時間も考慮(ロンドンとニューヨークは損切を狩りに行きやすい、東京と深夜は調整やレンジになりやすいなど)

※いつもエントリー早すぎるし、そのまま上がればOKだし、仮に下がってしまったとしてももっといい位置で半分以上のロットで入れるので最悪建値で逃げることも可能。仮に2度目のエントリー条件が来なくても最悪半分の金額で損切が可能。

往復ビンタも防げる。

7.1発目のエントリーが伸びずに下がってきたら再度ロウソク足陽線で包む場面があれば2発目もエントリーする。

損切について

基本的には1時間足の目線位置に設置。

※日足逆張りの場合はあらかじめ利確位置を設定しておくこと。

一度損切にあった後は次に意識されている各足のMAが近づいてくるまではエントリーを見送る。

利確について

1時間足ストが上限にいくまで放置。

1時間足が包まれ返されたり、時間的優位性がなくなったり1時間足20MAをした抜けしたりしたら一度利確する。

ビビリ利確するくらいなら1番近いトレンドに利確おいて放置。

結構裁量になるかも・・・

レンジだと薄利で終わる場合もあるだろうけどいちいち気にしない。

損切に合うことをなるべく避けてルールがうまいことハマった相場だけ取れればいい。

ポイント

・エントリーよりもロット管理がすべて

・恐らく優先度はチャートパターン>MA>スト

損切になるまで放置。そうすれば損切になっても1敗で済む。

・最悪の最悪を避けるようにする。迷ったら「ルールを破る」とかイライラしたり後悔が少ない方を選択する

(毎回細かくエントリーして損切して取り戻すためにロット多くしてド転して損切りして・・・で飛んでる)

・各足のいずれかのMAが近づかないと大きく動くことは少ない。逆に利確も下の足と乖離があれば20MAをした抜けた時点で利確してもいいかも。

・基本的にはニューヨークタイムに反対の動きをすることが多いが、ドル円は一日中上昇する日もある。ゴールドは上下下もある。

・ニューヨークに1敗したとしても深夜に反対の動きすること多いから諦めずにチャートを確認する。

絶対ルールに入れるか検討中↓

・ニューヨーク時間以外はエントリーしない。

・月曜はエントリーしない。

・チャートパターンがなかったり横軸短かったりしたらスト上限でロングはしない。

・結局わかりやすいところで損切一番浅くして大きなロットでいったほうが無駄打ち少なくすむのでは??損切になったとしてもMA抜け等でエントリーし直せばいいのでは?

・日足や1時間足の角度のあるmaはそれぞれの足の規模で反発すんねん。

結局ボラじゃね?

・ドル円は日足陰線、ゴールドは四時間足陰線が危険。2本続きやすい。

1発目のエントリーは半分以下のロットで損切広めにするより、1発目のエントリーは4分の1のロットでエントリーして直近安値で損切、2発目は4分の1のロットで直近安値で損切でエントリー。3発目は半分のロットでエントリーってルールにした方が無理なロットは張らずに一度決まった損切位置を遠くに置きなおすなんて愚行は行わないのでは?

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